• 情報漏洩防止業務(盗聴器・盗撮装置発見、総合対策)
    最近問題となっている盗聴器、そして盗撮装置の発見個数は増加の一途をたどり、装置の小型化とも相まって、これらの装置に対する防御はたやすいことではありません。弊社では新たな方式の装置にも対応できるよう、常に情報収集を怠りません。情報漏洩防止にご活用ください。
    また、近年問題となっているパソコン等からの情報漏洩についても、総合診断の上対策を行っております。
  • 盗聴器・盗撮装置発見業務
    盗聴器・盗撮装置は流通には法の網がかかっていないため、秋葉原の電気街等で簡単に入手が可能です。大手消費者金融を舞台にした盗聴事件でも明らかなように、依然として情報収集手段として盗聴行為が行われております。
    また、ストーカーが対象とする人物宅等に盗撮装置を仕掛ける行為も見られ、技術の進歩による装置小型化とも相まって発見は困難を極めます。
    弊社では、2.4GHz帯カメラ等にも対応する装備で、平穏な生活を取り戻すお手伝いをしております。もちろん、企業からの依頼にも対応します。
  • 情報漏洩防止総合対策
    近年問題となっているパソコン等からの情報漏洩、意外にも利用者の意識レベルはかなり低いままにあるのが現実です。ウイルス感染で顧客情報が不特定多数にばら撒かれたり、P2Pソフトの使用による情報流出等、総合的な対策が欠かせません。
    各種ソリューション導入による対策等をはじめとした総合コンサルティングまでをご提供します。下記のような状況に1つでも思い当たる節があれば、是非ご相談ください。
    • 社員全員で業務に必要なデータを共有しており、アクセスの制限はかけていない(かけることができない)
    • プリンタの利用履歴を記録していない
    • 重要データを扱うコンピュータ(サーバ、クライアント問わず)には誰でも物理的にアクセス可能
    • 社内からのインターネット利用は社員のモラルに任せ、制限はかけていない
    • 社用e-mailアドレスを私用で使うことに制限を設けていない
    • DVD-RやCD-R、USBメモリ等にデータをエクスポートする際の記録を取っていない
    • パスワードの管理が有名無実化している
    • 社内ネットワークでウイルス感染が発生したことがある
  • その他
    上記例の他、ご相談内容に応じ様々な調査を行うことが可能です。あきらめてしまう前に、まずは弊社へご相談ください。